当アンダーカウルはオイル交換などのメンテナンス性を考慮し、アンダーホール式を採用しております。アンダートレイ式はレーシングシーンに於いての構造であり、放熱効果及びメンテナンス性がストリートシーンには不向きであり、お勧めできません。製作可能ですが、詳しくは取扱店までお問い合わせください。

レフトサイドはデザイン上のバランスを考慮し、純正と同形状で製作。
メインフレーム・エキゾーストパイプとのクリアランスも精度を求めて製作。
例:YAMAMOTO EX
例:TSR EX
例:STRIKER EX
例:MORIWAKI スリップオンEX
※フルEXは装着確認がとれておりません。ご注意ください。
例:無限EX